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豪華キャストが揃ってもストーリーがよくなかった...そう言う映画ってありますよね。
期待外れな映画って。
でも『ラッキーナンバー7』は、ジョシュ・ハートネットにブルース・ウィリス、ルーシー・リューに、モーガン・フリーマン、ベン・キングズレーといったアカデミー賞も受賞している最高キャストが揃ったうえに、ストーリーも面白かったです♪
えっ?えっ?!えーーー???みたいな感じ(笑)
そうなるの?!そう言うことー?!みたいな感じ(笑)
20年前の幸運のナンバー7から始まった陰謀...。
ここから物語は始まります。
不運続きのスレヴン(ジョシュ・ハートネット)は友人のいるニューヨークへとやってきました。
そして友人のアパートの隣部屋に住んでいるリンジー(ルーシー・リュー)と出会い、二人は惹かれ合っていきます。
スレヴンの不運はまだまだ続き、友人に間違えられ借金返済まで迫られてしまうのです。
ここで終わればいいものの、多額過ぎるので払えない代わりに、猶予3日間の暗殺を命じられる...。
友人とは違うって言いはっても分かってもらえず、泣く泣く暗殺をしなければならない運命って...そんな運命って...不運過ぎますよね!!
しかしそんな不運なスレヴンを演じているジョシュ・ハートネット...子犬のようなほっとけない目をしていていいですね〜(笑)
と思っていたら鋭い眼差し...。目から出る演技がスゴイなって思いましたよ。
今後注目しちゃう俳優サンかも(笑)
対立し合っている両ギャングの親分が、モーガン・フリーマンとベン・キングズレーで、その2人のあのシーンが...あのシーンが...緊張感ありましたね〜。そこも見所でーす♪
この脚本を読んで、みんなが口を揃えて面白いと思って出演しただけに、脚本が素晴らしいんですよ。そのテンポ良いストーリー展開に引き込まれてしまいます。
あんまり言っちゃうとよくないので、楽しさ減っちゃうので言えませんが...どんでん返しー!!どんでん返しー!!って感じです。
1瞬でも見逃しちゃうと、謎は謎のままになりますよ!!絡み合いまくった糸がごちゃごちゃなまま、最後までほどけず...なんてことにならないように☆
ラストを知った今、もう1回ゆっくり見てみたいなぁ〜って思いました。
スレヴンの運命は?!
スレヴンとリンジーの恋は?!
ナンバー7に隠された謎とは?!
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜



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コメント
鑑賞しました~ぁ
最初は??(話のつながりが?)でしたが
それは置いといて(考える暇なく話が進行~)鑑賞~
展開が..?でしたが!段々と理解
話の展開が早く見入ってしまいます。
最後辺りになると エエ~ッそうなるの!!って感じで...。
ドキドキ鑑賞でした。
ともかさん(ジョシュ・ハートネット 子犬のようなほっとけない目をしていていいですね〜(笑))
お、おいらも ほっとけない目をしてるかも!おいらにかまって~~
(砂場でゴロゴロ中~~。ともかさんが呼んだら ちぎれそうな位尻尾フリますからぁ~~~....。)
投稿者 バス : 2007年10月03日 22:20
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