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以前、撮影現場にお邪魔した『サウスバウンド』がついに公開されました。
なんとも強烈な上原一郎(豊川悦司)は、おかしいと思えば相手が誰であろうとはっきり自分の意見を述べ、闘うべきときは納得するまで闘い、自分の信念を曲げない頑固親父。
子供の給食費が高いと思えば学校に乗り込み、“税金を払うのは国民の義務だ”と言われたら、“国民をやめちゃおー”なんて言ってしまう親父。
そんな父親を恥ずかしいと思う長男・二郎(田辺修斗)。
破天荒な一郎の一番の理解者である母・さくら(天海祐希)の一言で、家族は東京生活を終えて西表島へ引っ越すことに。
父親の言ってることがよくわからなかった二郎も、次第に父親は意外に正しいことを言ってると、理解を示し始めてきました。
とは言え、普通じゃ終わらないのが上原一郎。
沖縄を舞台に闘いが始まる....。
自由奔放なぶっ飛び夫婦に笑えてきます(笑)
私の父親は一郎とは真逆なタイプですが、こんな父親いそうですよね〜。
頑固親父(笑)
常識に則られずハチャメチャな一郎は、一般的にはおかしい人とされてしまう。
でもそんな一郎が間違ってるとは思わないし、ある意味一郎らしい子供の育て方をしているのかもしれない。
子供に尊敬されてるんだもん、いいんだよね、これで。
撮影現場を見てきてるだけに、ここはあそこで撮影されたシーンだとか、このシーン見たとか、裏側を知りながら観れて楽しかったです♪
家族の形は様々。
こんな家族もいいんじゃないですかね♪
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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コメント
私も少し前に観ましたよ。
豊川悦司演じる一郎はブッ飛んでましたね。
こんな親父だったら自分も嫌になってるかも。
でも、正しい事を言える大人でありたいですね。
投稿者 ケイ : 2007年10月28日 22:40
今年22本目鑑賞しました~ぁ
ナンセンス!!あの言葉が印象に残る映画でした。
明るく 前向き?な頑固親父、その親父の良き理解者のさくら
世の中には、色んな見方が有りますね~。どちらも正しいかったり...。
楽しく鑑賞しました~ぁ
投稿者 バス : 2008年05月06日 23:33
今年22本目鑑賞しました~ぁ
ナンセンス!!あの言葉が印象に残る映画でした。
明るく 前向き?な頑固親父、その親父の良き理解者のさくら
世の中には、色んな見方が有りますね~。どちらも正しいかったり...。
楽しく鑑賞しました~ぁ
投稿者 バス : 2008年05月06日 23:33
今年22本目鑑賞しました~ぁ
ナンセンス!!あの言葉が印象に残る映画でした。
明るく 前向き?な頑固親父、その親父の良き理解者のさくら
世の中には、色んな見方が有りますね~。どちらも正しいかったり...。
楽しく鑑賞しました~ぁ
投稿者 バス : 2008年05月06日 23:34
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