何年振りに紅白歌合戦を観てるでしょうか…。
久しぶりだわ☆彡
それもそれも、中村中チャンが出るからです(o^∀^o)
紅白に出場するなんて、中チャンは本当にすごいですね♪
相変わらずの美声に感動しました…。
赤いドレスもホントにステキだわ☆
お母さんからの手紙にもウルウルしちゃった…。
素晴らしい1年の締めくくり…中チャンお疲れさまでした☆
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

今年もそろそろ終わりです。
毎年思いますが、1年ってあっという間ですよね。
大人になるにつれてそう思います。
みなさんはどんな1年を過ごせたでしょうか。
松里は、家族にも私にもいろんなことが起きました。良いことも悪いこともたくさんです。
たくさん笑って、たくさん泣いて…。
でもどんなことがあっても、2007年をみんなで笑って終えることが出来そうで良かったです♪
なかなかみなさんと触れ合える機会もないのが淋しかったですけど…。
でも、変わらず応援してくださる方がいることを感じられると、本当に嬉しいです☆彡
本当に素晴らしいです…みなさん…。
いつもありがとうございます。
また直接お会い出来る日を楽しみにしています♪
来年もよろしくお願いしますヾ(=^▽^=)ノ
毎日ちょこちょこ大掃除…
だいたい終わりました☆
もしかしたら使うかもとか、一応取っておこうと思ってしまう性格で、荷物は増える一方です。
こんな時いさぎよさが欲しい!!
でも…そんな気持ちをわき起こして、どんどん捨てちゃいました!
もしかしたら、もっと捨てるべきなのかもしれませんが、今の私にはこれが限界で…。
名残惜しさがありながら、手放した洋服達を使いまわし出来るものはしようと、お姉ちゃんや近所の子にあげちゃった☆
今はお母さんのお墓も大掃除しに来ました(o^∀^o)
夕方に来たのでこんなに真っ暗で、ちょっと怖いですが…
でも気持ちよく新年迎えたいもんね♪
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

そういえば、M1グランプリの優勝は“サンドウィッチマン”でしたね!!
敗者復活戦からの優勝…素晴らしいです♪
確かに面白かった(o^∀^o)
1番笑っちゃいましたー!!
はじめから決勝戦に残れなかったことがわからないぐらいでした☆
“ザブングル”は残念な結果になってしまいました…。
“サンドウィッチマン”はこれから休む間もない程忙しくなってしまうんでしょうね☆彡
他のネタも観たいなぁ〜♪大注目ですヾ(=^▽^=)ノ
とりあえずM1ネタ、また観よ〜っと♪
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

女性はなんで機械に弱いんでしょうか…。
一度外してしまったコードが、どこについていたかわからなくなってしまいました…。
テレビまで観られなくなってしまった(〇>_<)
もとに戻せないや…。
弟に電話で状況を説明しても、理解出来ず悪戦苦闘です。
あ〜ホントに意味がわからない。
せめてテレビはどうしたら観られるんだろう(@_@;)
コードがいっぱいだし、さす所もいっぱいだし…。
なんでこんなにたくさんコードがついてるんだろう。
わからなすぎてお手上げです!!ボーっとしちゃう。
………数分経過……
って文作ってる途中、携帯電話を持って座ったまま寝てました(笑)
きっと、ホントにボーっとしてたんでしょうね(笑)
そしたらそのまま寝ちゃったみたいです。
そんな自分に自分で笑えてきました(;^_^A
一応ね、一応ね、ひとりで出来るかもって試したんだけど、もうできないから、このまま放置して弟にやってもらうしかないわ〜(笑)
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

今日で仕事納めの会社も多いみたいですね〜。
みなさん、お疲れさまでした☆彡
わたくし、今朝起きたら喉が腫れていて鼻水ジュルジュルになってました。
もうすぐ今年も終わるって言うのに、風邪ひいちゃったんでしょうか(〇>_<)
寝正月だけは避けたいのにー!!
でも、今風邪やらインフルエンザやら、ノロウィルスやらいろいろ流行ってるみたいで…。
風邪薬ってあまり飲まないですが、今回は早め対策でちゃんと飲もうと思ってます!!
いつも風邪をひくと、ハスキーボイスに変身しちゃうけど、まだそうなってないし、きっと風邪じゃないはず!!風邪じゃないはず!!風邪じゃなーい!!
そう言い聞かせます…。
みなさんも風邪には気を付けて、頑張って年越ししましょう!!
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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もしこんな事が自分の身に起きたら…
そんなことを考えました。
小学生の秋葉泰子(堀北真希)は、修学旅行中に担任の先生(南野陽子)に呼び出され、泰子の家族が事故に遭ったから自宅に帰るように促される。
地元に帰った泰子が見たものは、家族の遺体。
都築則夫(緒方直人)に惨殺された…。
それから8年後。
大学生になった被害者の娘・泰子(内山理名)と加害者の娘・美歩(水川あさみ)が出会う…
お互い違った痛みを心に抱えながら…。
過去のトラウマを抱えながら…。
加害者の娘だとわかりながら、興味本位で美歩に近づいていく泰子。
素性を隠しながら、徐々に仲良くなっていく2人。
少しずつあかされていく事件の裏側。
なぜ、都築則夫は秋葉一家を殺害したのか…。
親が犯した罪に、子供たちも翻弄されてしまう。
何も悪いことをしてないのに…。
父親の犯した罪を、自分が犯した罪のように生きてきた美歩。
最後には誰が被害者で加害者なのかよくわからなくなってきました。
みんなが被害者のような…。
泰子と美歩の運命は…?!
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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第一次世界大戦中の徳島県鳴門市にある、坂東捕虜収容所で実在した松江豊寿所長。
実話を基に描いた映画です。
第一次世界大戦の戦いに敗れたドイツ兵が、捕虜として日本に送還されて、各地にある収容所に振り分けられた。
捕虜たちは人として扱われないような生活を送ることになるんじゃないかと不安になるが、徳島県鳴門市にある坂東捕虜収容所では、所長の松江豊寿(松平健)の指導で、地元民と捕虜の交流を図った。
日本にドイツの捕虜がいたなんて…知りませんでした。初めて知りました!!
戦争中なのに、こんなにも人思いの日本人がいたんですね。
捕虜って言うと奴隷のような扱いをされるイメージがあるけど、全然違う!!
パンを焼いたり、ビール飲んだり、サッカーしたり…こんなにも捕虜の人権を尊重してくれる人がいたとは…しかも日本に。
なんて心の広い寛大な人なんでしょう。
捕虜と言われていても、同じ人間として、人として扱う。敵や味方関係なく、人には優しくする松江所長。
こんな気持ちで指導できる人は、他にはいなかったでしょうね。
国や言葉を越えて、ましてや戦争で戦っていた敵同士が、こんなにも交流を深められるとは…とてもビックリしました。
でもそんな交流を持てたのも、松江所長の人柄ですよね。
所長として、人として素晴らしい人だと思いました。その人柄に触れられて、みんなの意識が変わっていく姿に、じんわり感動しました。
クライマックスで流れるベートーベンの第九。
日本で初めて演奏された場所は、坂東収容所だったそうです。
必聴ですよ!!
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

サンタさん、サンタさん♪
小学生の頃、学童クラブって言うのに通っていました。
知ってる人いるかしら…。
学校が終わったら、まっすぐオウチに帰っても親がいない子、カギっ子の子供たちが、夕方まで児童館みたいなところに集まって過ごす場所です。
私は弟と通ってました。
お絵かきしたり、トランプしたり、本読んだり、お昼寝したり…トランポリンや跳び箱、それぞれが自由に遊びます。
そこで私はけん玉を教えてもらい、とってもうまくできるようになりました☆
きっと、今でもけん玉の技はそこそこ出来ます(笑)
その学童クラブで、クリスマス会って言うのが毎年あり、お父さんがサンタクロース役をみんなの親を代表してやってくれたことを、今でも覚えています。
すごく嬉しく嬉しくて…♪
お父さんはそんなこと絶対したくない人だし、結構勇気がいたと思います。
サンタさん頑張ってくれたわ〜(´∀`)
そんな繁夫サンタクロースが、私の中でサンタさんです(o^∀^o)
いつまでもサンタクロースの存在を信じたいね☆
ちょっとだけサンタさんになってみました☆
ちょっとだけ架空の世界を味わいました☆
ちょっとだけ…。
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

今日は夕方から相沢真紀チャンと会いました☆彡
2人でミッドタウン…
イルミネーションまで見ちゃって(*^_^*)
真紀チャンは普段からお仕事でミッドタウンに来てるからイルミネーション見てるし、私は試写会やお料理教室でミッドタウンに来てるからイルミネーション見てるし…。
そんな私たちですが、改めて見ました☆
誰かと見ると感動は膨らみますね♪
楽しい時間を過ごせたわ〜♪
みなさんもステキなクリスマスを☆彡
Happy Christmas♪
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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☆メリークリスマス☆
連休だし、クリスマスイブだし…街中カップルやら家族やら人だらけ。
人がいっぱいだよー!!
今日はクリスマスの定番ケーキ、“ヴュッシュ・ドウ・ノエル ”を作りました。
手抜きをすれば、ホントに簡単なケーキだと思います(笑)
でも一から習ってみたかったので、ケーキ教室にきてます。
今回は生地にもこだわり、クリームは懐かしきバタークリーム(*´∀`*)
って言っても私…バタークリームはあんまり好きじゃないんですよね(〇>_<)
でも、バタークリーム作ったことないし勉強、勉強!!
それに、みんなで食べれば美味しいはずです(笑)
空気をたくさん含ませてホイップすると、バタークリームの味がやわらかくなるってことで、二の腕の引き締めをかねて頑張っちゃいました!!
確かに、苦手なバタークリームの味よりかは、こってりし過ぎない感じで出来たよ☆
おかげさまで右腕が若干筋肉痛気味です(笑)
今はまだ飾り付け中です☆彡
これからサンタさんとか飾っちゃおう♪
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

1年間お世話になりました。
ってことでみんな大集合ですヾ(=^▽^=)ノ
とてもアットホームな事務所なので、みんな仲良し♪^ー^)人(^ー^♪
カラオケでみなさんの素敵な歌声聞きました♪
Lucky♪
本気で歌をやってるので、ホントにうまい!!
素晴らしい才能にうっとりしちゃいます(*´∀`*)
日頃からみんな一生懸命頑張ってるのを感じました。
中チャンは紅白出場だしね♪
来年のP-PROを楽しみにしていて下さい☆彡
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

今日はM1グランプリ+有馬記念☆
私のお父さんは競馬好き♪だからお父さんと話しながら馬券買っちゃった(笑)
競馬の話しをするとお父さんはイキイキします(笑)
1ー6、1ー8を買いましたが、1着にきたのは3番の“マツリダゴッホ”!!
本命の“メイショウサムソン”や“ウオッカ”はダメでした…。
マツリって名前なだけに、“マツリダゴッホ”…名前は気になってましたけど買ってませんでした(〇>_<)
買っておけば良かったー!!
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

もうすぐ“M1グランプリ”!!
今年は4239組が出場したそうです。
そして…ついに!!
“ザブングル”が決勝進出です♪
きたよ、きたよ、“ザブングル”♪
2年前、相沢真紀チャンにお笑いライブに連れてってもらい、衝撃的なインパクトを受けた“ザブングル”。
この人達面白い…
加藤さん…
って思いながらも、なかなかテレビで見かけることもなかった。
ひそかに目をつけていたコンビが、M1決勝進出だなんて嬉しいな♪
“ザブングル”以外はみんな吉本興業。それもまたすごいね〜。
“ザブングル”頑張ってー!!
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

隠れ家の撮影です。
次回は邦画中心に載せたいと思っています。
ここ最近たくさん邦画を観てきて、良さにどんどん引き込まれています。
日本人だからこそ、伝わってくる感情、そして時代や歴史…より共感できたりします。
奥が深いです…。
これからもっともっと邦画観てかなきゃ!!
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜


今、ムンクについて考えています…。
ノルウェーの画家エドヴァルド・ムンクの作品と言えば“叫び”が浮かびます。
って言うより“叫び”しか知りません。
みなさんは他の作品をご存知ですか??
なぜ突然ムンクかと言いますと、原稿書きしてるからです(笑)
唐突にムンクを考え出したわけじゃありませんよ〜。
2008年1月19日〜3月30日まで、兵庫県立美術館で『ムンク展』が行われるんです。
人間の内面をテーマにした作品が多いですけど、本展ではあまり見たことがない建築物や装飾絵画を大きく取り上げています。
私は資料でムンクの作品を目にしていますが、独特の世界観を感じます。
ひとつひとつの作品にインパクトがあり印象的。
どんな心情で描いたのか考えてしまう…。
とても奥深いです。
実際目の前で見ると、より何かを感じ取れるかもね。
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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『眉山』を思い出しながら書こうと思うと、ウルウルしてきちゃう…。
みなさんのセリフと映像が胸に焼き付いてます。
東京で働く咲子(松嶋菜々子)は、故郷の徳島で暮らす母・龍子(宮本信子)が入院したと聞き、久しぶりに帰郷する。
まわりにも明るく振る舞う龍子。
だけど医者から告げられた母の病気は末期ガン…。
咲子は母を看病するなかで、医師の寺澤(大沢たかお)と出会う。
残された時間の中で、今まで知らなかった母の人生を知っていく。
父親の存在、母の恋…。
自分本意な母に反発しながらも、心を開き親子の絆を取り戻していく2人。
咲子と同じ涙が出た。
咲子が泣くと泣いてしまった。
泣き出したら涙が止まらなくなりました。
ガンで母親を亡くしてる私としては、苦しかったし悲しくなった。
母と娘は、父と娘とは違う関係なのかもしれない。
母と娘の絆ってこう言うものなのかしら…。
いつまでたっても、親と子の関係は崩れない。
いつまでたっても、子供は子供。
言葉にしなくても親は子供を想っているんですね。
母が娘を思う気持ち。
娘が母を思う気持ち。
いつ訪れるかわからない別れに、いつも素直でいることがとても重要なことか…。
母と娘の愛…最高です…。
徳島県の魅力満載!!本場の阿波おどり見たくなりました。
全てにおいて、心に残る作品です。
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

年末で忙しい中、ありがとうございました♪
プレゼントと言うのは、ハロウィンの時にうさぎチャンになったプリクラです☆
もう着ることもないだろうし貴重です(笑)
お友達の許可は得てませんが、あげまーす♪
きっと許してくれるでしょう(笑)
来年もよろしくお願いしますヾ(=^▽^=)ノ
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜


始まりましたー♪
この前いただいたサザエのお話しからスタートしてます☆
今日は今年最後、そしてもうすぐクリスマスってこともあるので、ちいさなプレゼントを(*´∀`*)
たいしたものじゃないですが(笑)
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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久しぶりのパン作り♪
手で育てたパン生地をオーブンへ…。
徐々にオーブンから溢れてくるパンの香り☆
顔がにやけちゃう(*´∀`*)
そしてオーブンを開けると…ほどよく色づいたパンとご対面し、コーヒーの香りが広がるー♪
たっぷり入れたチョコチップの甘味と、コーヒー生地。
コーヒーが苦手な人も、甘いものが苦手な人も、苦過ぎず、甘過ぎず…バランスよい配分です☆
焼きたてパンってホントに美味しい(*^□^*)♪
みなさんに食べてもらいたいです(笑)
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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『フラガール』の映画紹介で、“常磐ハワイアンセンターのある“福島県”を“福岡県”って書いてしまいました。
ご指摘ありがとうございますヾ(=^▽^=)ノ
素で間違えてしまいました(苦笑)
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

一時期話題になったデトックス、みなさんご存知ですか??
足湯みたいな容器にお水とお塩を入れ、そこに足を入れ30分。
その日の体調や、体質によって機械が反応し、毒素、老廃物などでお水の色が変わります。
代謝機能が低下しすぎてたり、体内に毒素があまりない人は、水の色の変化があまりないそうですよ。
はじめは、やらせじゃないの〜?!なんて思ってたんですけど、話を聞いていたら本当にみんな違うし、ホントっぽいって思えてきて、やってみました(笑)
初めてってこともあり見事に茶色と言うか黒い!!所々素人斑点もあり、冷えや便秘も見受けられるそうです。
でも脂肪の取りすぎ、食生活の乱れが大きいみたい。
汚いよぉー(〇>_<)
足見えないし(;^_^A
初めてでこの反応はすごいって、お店の人もビックリしてました(;^_^A
普通の人は23回目でやっと反応するそうです。
スイーツの食べ過ぎかしら…。
これが、オレンジや黄緑、深緑、白、赤色斑点、黒色斑点などあるみたい。
油が浮く人もいるみたいです。
なんでこんなに色が出るのか不思議でしょうがない…。
今度やったら何色になるんだろう…。
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜


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昭和40年代、福島県いわき市に誕生した“常磐ハワイアンセンター”。
日本にいながらハワイにいるような気分になれるこの場所、みなさんは行ったことありますか??
私は行ったことないんですけど、いつか行きたいスポットです☆
その、“常磐ハワイアンセンター”にまつわる実話を基にした映画です。
福岡県の炭坑の町。
炭坑の危機から町を再生しようと、“楽園ハワイ”計画が始まった。
そこの目玉はフラダンスショー。
ダンスなんて知らない町の人たち。
そのフラダンスを教えるために、東京からダンス教師・平山まどか(松雪泰子)が呼び寄せられた。
なにもできない素人の娘たちをバカにするまどか。
それでも一生懸命ダンスに取り込む紀美子(蒼井優)や早苗(徳永えり)、小百合(山崎静代)、初子(池津祥子)。
徐々にお互いの距離が縮んで、団結力が強くなっていき深い絆で結ばれていくみんな。
苦しいことも辛いこと全てを、みんな笑顔で乗り越えていく。
そのパワーは素晴らしい。
それにフラダンスを踊ってる時とっても楽しそう♪
みんなをHappyにさせてくれるフラダンス、優雅だね〜。最高だわ。
言葉を発しなくても、ダンスで感情が表現できることに感動しちゃいました。
それぞれがいろんな気持ちを抱えながら踊るフラダンス。素直に泣いてしまった。
何かをやり遂げた時の達成感と充実した気持ちは、頑張った時にしか味わえないこと。
あの爽快感が気持ち良いですよね。
ジェイク・シマブクロさんの音楽が心地良くて、余韻に浸ってしまいました。
ハワイアン音楽を聴いてると、太陽の光りを浴びてるようで清々しい気分になった。ウクレレの音って和みますね〜♪
フラダンスもやってみたくなっちゃった(*´∀`*)
“フラガール”を観るのはこれで2回目です。
観たくなってしまうこの気持ち、わかってくれる人いるかしら゜+。(*′∇`)。+゜
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

今日はさつまいも好きな友達と川越に来ました。
川越はさつまいもが有名みたいです。
至るところにさつまいものお菓子ばかり♪
これはテンション上がる♪
そんな中“さつまいもミニ懐石”を発見!!
前菜からデザートまで全てさつまいもを使っています。
お味噌汁までさつまいも…とろみと甘味が出てます。
こんなにさつまいもづくしのお料理を食べられるなんてパラダイス(^_-)♪
あ〜ホントに幸せヽ(´▽`)/
私には最高の街です♪
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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二十数ヵ国で発売されている人気雑誌『ELLE』。
私もよく見ます。
最先端をいくファッションは、世界を引っ張っていると言ってもいいでしょう。それだけ強い影響力があります。
そんな、世界的なファッション雑誌『ELLE』の編集長として、パリで活躍していたジャン=ドミニク・ボービー(マチュー・アマルリック)は、突然脳梗塞で倒れた。
何日もの間、生死をさまよい目がさめた時、その体は全身が麻痺して動かなくなっていた。
意識や知力はあっても、声を出すことも出来ず話せない。ただ唯一動くのは、左目だけ。
この病名を“ロックト・イン・シンドローム”と言います。
脳梗塞の一種で重度のものと分類されています。
脳梗塞は脳卒中の中に分類され、日本人の死亡原因第3位に位置するほど、身近で恐ろしい病気です。
内側に意識があるのに、体が自由に動かないのは苦しいし悔しいですね。
ジャン=ドミニクは3人の子供の父親、ELLEの編集長、仕事の成功と、華やかで順風満帆な生活から一転…。
死にたいと言うどん底に陥るジャン=ドミニクの心を、言語療法士のアンリエット(マリ=ジョゼ・クローズ)は救ってくれた。
左目のまばたきでコミュニケーションをとる方法を教えてもらった。
それから編集者であるクロード(アンヌ・コンシニ)と一緒に、まばたきで自伝を綴り始めた。
そのまばたきの回数は、二十万回以上。
まばたきだけで執筆ができるなんて本当にすごい!!
もし私がこんなにも苦しい状況になってしまったら、ジャン=ドミニクみたく前向きに生きることができないかもしれない。
自分の思ってることが、声でも手紙でも伝わらないもどかしさ…。いっそうのこと、世話してくれる人に申し訳なくて、死にたいって思ってしまうかも。
だけど、大好きな人たちと少しでも長く一緒にいたい、その顔や声を感じてたいって、前向きな気持ちももちろんあると思う。
ジャン=ドミニクが最後まで生きる希望を持ち続けていられたのも、まわりの人たちのおかげでしょう。
励ましを受けて、生きることに前向きになれた。
ジャン=ドミニクを支える、みなさんの優しさに心を打たれました。
涙が出ますよ…。
クロードなんて、気が遠くなるような書き取り作業を毎日行っていました。
そのことが、嫌にならないのはジャン=ドミニクの人柄だと思います。
実話なだけに、より感動しました。
独創的な世界観、生きることが胸に響く素晴らしい映画でした。
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

とんちのママから『ともチャン、サザエが届いたよ〜』って電話がありました。
東京に来ると、必ずとんちにご飯を食べに来てくれるファンの方がいます。
その時に、他の人も一緒にとんちに来てくれて、タイミングが合えば私も少し顔出したり…。
なかなか会えないファンの方たちとのふれあいが楽しかったりします☆彡
年に数回、海産物を送ってくださり、サザエがたくさん届きました。
昨日届いた時はまだ動いていたそうです(*´∀`*)
新鮮なうちに私も食べたくて、とんちに来ていただきました☆
つぼ焼きにして、お醤油たらして食べようとしていたら、“新鮮だから生でも大丈夫”って言うママの言葉。
それを信じてほぼ生状態で食べると…ほのかな磯の風味と、コリコリした食感♪
あまりの美味しさに、手が進みます!!
生で食べられるのは、新鮮な証拠。じゃなきゃ食べられないもんねー。
今日のお父さんの夕食と、常連さんにも出し、みんなで美味しくいただきます♪いつもありがとうございます☆
ご馳走様でした(^O^)
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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100本目を飾る映画は、有名な作品『ニュー・シネマ・パラダイス』です。
やっと観ました!!
本作品を観て、映画に対する気持ちをいい意味で変えられたと言ってる人も多いそうです。
トトと呼ばれていたサルヴァトーレ(サルヴァトーレ・カシオ)は、映画が大好きで母親に怒られながらも映画を観にパラダイス座に通った。
シチリアのジャンカルド村のみんなを魅了するフィルムを扱ってるのは、映写技師のアルフレード(フィリップ・ノワレ)だった。
トトは試写室に忍び込み、アルフレードと仲良くなっていき、ふたりの間には友情のような絆が芽生えていく…。
ホントに映画が好きなんだなぁ〜って言うトトの笑顔が、たまらなくかわいい♪
アルフレードとトトの愛。親子でもない他人なのに、深い絆で結ばれてた2人。温かい…素敵な関係です。
立派な青年になったトトとエレナとの愛。
だけどトトはローマで兵役へ。引き裂かれた2人…。
それから30年の月日が経ち、映画監督になったサルヴァトーレ(ジャック・ペラン)はアルフレードの訃報を受け故郷へ帰ってきた。
そしてアルフレードの形見を手にする…。
たくさんの愛が溢れる映画で、ラストシーンは泣いてしまいます。
心に残る作品です。
誰もがどこかで耳にしたことがあるメロディ…。
心地よいわ〜♪
ストーリーも音楽も美しい映像も全て楽しめました。
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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久しぶりのケーキ教室です☆
今日はとってもかわいい“ベリーメリークリスマス”を作りました♪
ベリーは“Very”ではなくて、ブルーベリーやラズベリーの“Berry”です。
ココア生地のスポンジを焼いて、ピンク色のいちごクリームをたっぷり絞りました☆
ケーキの中にはラズベリーが入ってるよん。
丸く型を抜いたスポンジの側面から、いちごクリームが顔を出してかわいすぎる♪ドット柄がたまりません(o^∀^o)
これを考えた先生スゴい!!売り物でもおかしくないね、このドット柄のかわいさ☆
最後にクリスマスツリーをイメージして絞った白いクリームは、コンデンスミルクで甘味をつけました。
普通の上白糖より優しい甘味が、あとをひきます♪♪
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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引き込まれていくストーリー…。こんなことが出来たらみなさんならどうしますか?
エヴァン(アシュトン・カッチャー)は時々記憶喪失になってしまう。
治療のために7歳の頃から毎日日記をつけることに。
そんなエヴァンも大学生になり、ある日今までつけていた日記を見つける。
その日記を読み始めた途端、エヴァンは日記を書いた当日にタイムスリップしていた。
幼なじみのケイリー(エイミー・スマート)との約束を果たせなかったエヴァンは、ある選択をする…。
過去に戻って行動するから、未来は変化する。
ケイリーのためを思って、良い方向に行くようにエヴァンは過去に戻る。
そして過去と現在を行ったり来たりしてるうちに自分の人生が変わるし、まわりの人達の人生も変えてしまう。
ケイリーと幸せになりたいがために、幸せな未来の為に何度も運命を変えていく…。
どうなってっちゃうの?!次はどうなの?!
先が読めない展開にドキドキしちゃいました。
もしこんな才能が私にもあったら…怖いけど過去に戻ってみたい。
過去を変えたら今の自分じゃなくなるけど、戻ってみたい過去がある。
お母さんが生きてる人生を歩めたはず。
そしたら今どんな人生になってたんだろう…。
あ〜ラストが切なかったなぁ…。
もう一度観たいです!!
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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あっという間に観終わった。
“ゆれる”…タイトル通り心がゆれた…。
姉、弟がいる私は心がゆれた…。
東京でカメラマンとして成功している猛(オダギリジョー)は、母の一周忌で帰省する。
実家のガソリンスタンドを継いだ兄・稔(香川照之)や、そこで働く幼なじみの智恵子(真木よう子)と再会し、3人で渓谷へ行くことに。
そこで猛が一人で行動している間、稔と渓谷にかかるつり橋の上にいた智恵子が転落。
これは事件なのか。
それとも事故なのか。
兄弟間の確執。
兄と弟の葛藤。
血の繋がりがあるからこそ、他人よりわかり合える部分もある。
血が繋がってるからこそ、許せないこともある。イライラすることもある。
血が繋がってるからって言っても、性格が同じなわけじゃない。
兄弟は時にライバルのような存在で、他人からも親からも比べられる。
どちらかにコンプレックスを持っていると、より意識しちゃうもんです。
親子にもない、友達にもない、恋人にもない感情や関係が兄弟にはある。
猛と稔は正反対。
東京で華やかな仕事をしている猛。
田舎で真面目に暮らしている稔。
世の中にはこういう正反対な兄弟はいるはず。
あ〜なんだろうこの感情。
最後まで心が揺れて、ぎゅーっと胸が苦しくなった。ゆれる気持ちがうまく描かれた作品です。
オダギリジョーさんも、香川照之さんもとても素晴らしかったです!!
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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幼い頃両親を亡くしたみなと(堀北真希)には、なんでも話せるナイト(堀北真希)という文通相手がいた。
会ったこともなければ、話したこともないナイトに、アルバイト先で知り合った浪人生・シュウ(石田卓也)への恋心を打ち明ける。
シュウとの初めてのデートの最中、みなとは突然意識を失ってしまった。
それからシュウの態度が変わってしまっても、みなとには身に覚えがない。
だけどみなとは、以前から時々記憶がなくなることがあった…。
壊れ始める2人の恋路。
それにはナイトが関係していたんです…。
自分の記憶がなくなり、もうひとりの自分がいたとしたら…
ん〜どんな感じなんだろう。
決して会うことはできないんですよね。
私は一人だからAの時はAだけ、Bの時はBだけ。
みなととナイトはなんでも話せる仲で、特別な存在。そばにいるのに、二人は会うことができない。触れることもできない。
想う気持ちも伝わらない。それは、みなととナイトは同一人物であり、二重人格だから。
こんな恋愛すごく切ないです。
自分の中にいる、もう一人の自分に恋をする。
この先もずっと会えないんだもんね。
こういう事あるのかな…。なんて考えてしまう、不思議なラブストーリーでした。
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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うわ!!寺島しのぶサン…すごい!!あまりに衝撃的で、ちょっとビックリ。
でもそう言うシーンはいやらしい感じではなく、キレイでした…。
恋愛小説家として脚光を浴びていた村岡菊治(豊川悦司)は、新作を発表することなく細々と暮らしていた。
彼のファンである入江冬香(寺島しのぶ)と出会い、二人はホテルで密会を重ねていく…。
激しく求め合う二人。
そんな時、冬香は首を締めて殺して欲しいと菊治に求め、本当に殺してしまった。
逮捕された菊治。
疑問を抱くこの事件。そのまま裁判の時を迎え、二人の愛と死の真相があきらかになる…。
深い…愛が深い…
こんな愛の形もあるんですね。
自分でも怖いぐらい人を好きになる。
その感情が沸き起こることで生きてると実感する。
これってすごいことですよね。
ここまで愛せる人と、人生で何人出会うだろう…。
お互いがお互いを求め合い、愛し合える関係って素晴らしい。
それが心だけじゃなく、体だけじゃなく、心も体もすべて満たされた時、とても幸せなんじゃないかと思う。
“死んでもいい”とか、“殺して”って言うのは究極だと思います。
実際死にたい訳じゃないけど、絶頂に幸せの時に死ねたら、この幸せのままが続けば…ってことでしょうか。
でも夫婦ではなく、あくまでも不倫。
結婚していない私にはまだ理解出来ませんが、冬香に共感する女性も多いかもしれませんね。
それが“死”と言う結果を招かなかったとしても、何歳になっても女でいたい女性としては、女性だと見てくれる男性を愛してしまうことがあるのかもしれない…。
本当に愛する人と出会った時にわかること、愛の形について考えさせられました。
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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前から気になってたカフェです。ご産地の有名スイーツが食べられるんですよ。
その中でも気になってたスイーツは『足立音衛門の“栗のテリーヌ”』。
パウンドケーキみたいな形をしているんですけど、1本10500円もするんですw(°0°)w
高い…ホントに高い!!
ペロッと食べられる大きさで1万超えです。
ワンカット1300円もする贅沢スイーツ。
でも見た目に栗がゴロゴロ入ってる♪
これはすごい!!
パウンドケーキと言わずテリーヌと言われてる意味がわかるぐらい、とってもしっとりしている生地。
ラム酒がきいていて、大人な味です。
ケーキの大半は栗!!
栗を食べてるんじゃないかってくらい栗がいっぱい♪
このテリーヌは、丹波産の栗と伊産の栗をたっぷりたっぷり使っているそうです。
厳選素材だけを使ってるだけに、こだわりを感じ上品なスイーツでした。
ハーブティーは、カップに飲み物を注ぐとハートの形に♪
なんてかわいいんでしょ♪見ただけでルンルンしちゃった♪
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

今日の東京タワーはなんでハートなんでしょか…。
特別な日なのかしら(o^∀^o)
ピンクのハートがあるだけで、とっても温かくかわいい雰囲気が出てる東京です☆彡
キュンとしちゃった♪
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

私が大の苦手とする腹筋…。
1回もできなかったことからは脱出したものの、やっぱり苦手(〇>_<)
素の私なら笑顔になれない程苦しいんですけど、それを笑顔で笑顔で笑顔で(笑)
毎日これくらいやればきっとかっこいいお腹になるんだろうね〜。
いや〜キツい!!お腹がピキピキしちゃって、ほどよい疲労感がいいです(笑)
爽やかな汗もかけたし気持ち良かったわ♪
しかもヨガマットいただいちゃいました♪
わーい♪
ヨガ好きなくせに、ヨガマットを持ってなかったから嬉しいよぉ(o^∀^o)
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

2日間オウチで画面を見ながらエクササイズ!!
でも基本のポーズが出来てなくて、撮影前にかっこいいポーズのとり方を教えてもらいました。
ボクササイズはジムでやったことあったんですけど、ネコパンチみたくなっちゃってかっこ悪くてすぐやめちゃったんです。
でも細かい手の位置や向きでだいぶ強そうに見えるようになりました(笑)
やっぱりこう言うのは、細かなアドバイスを受けないと私は出来ないみたいです…。
しかも今回は0.5キロずつ重りを両手につけるんです。
軽そうで軽くないと言うか…外した時どんなに楽か(;^_^A
二の腕の引き締めですね!!
この“ウェイトグローブ”の使い方のイメージシーンを撮りまーす☆
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜


今月のチャットは19日(水)です☆
今年もこれで最後です。
1年がホントにあっという間だった…。
年末で忙しいとは思いますが、ご参加よろしくお願いしますヾ(=^▽^=)ノ
待ってまーす♪
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

初めてオウチでエクササイズ出来るDVDを観ました。
今更ながらですが(笑)
あ!観ただけじゃなくてちゃんとやってみましたよー♪
いや〜キツい!!
終わった後動きたくなくなっちゃいました(〇>_<)
じゅうたんの上でやってたから、何度滑ったことか…w(°0°)w
滑らないように踏張ってしまうと、スネに力が入って足が疲れてしまって…。
しかも運動神経が悪い私としては、リズムについていくのに必死!!
キックボクシングのポーズが軸としていて、かまえてもホントにかっこ悪い…。
しかも、左右手足が逆だったり…悪戦苦闘です。
確かにこれ、オウチで毎日やる習慣を付けたら痩せそうだわ!!
毎日続けたらですけど…。
とは言え、今度お仕事に関わることなので、リズムに慣らさなくてはー!!
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜


今年中に100本の映画を紹介するって決めてました。
残すところあと5本。
最近はオウチで映画2本立てをしたり、邦画をなるべく観ようと意識したり…。この間は試写会を含め、1日で4本映画観てました(笑)
世の中の労働時間と一緒ですね(笑)
だから最近立て続けに映画ブログばかりでごめんなさい。
全く邦画に興味なかった私ですが、邦画にハマってます♪
その中でも良かったなぁ〜って思う作品は、やっぱり『ALWAYS三丁目の夕日』 ですかね(o^o^o)
淳之介クン…淳之介クンの健気な姿が心に残ります…。
さぁ〜今日はこれから『turbo jam』を観ます!!
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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フォークソング全盛期と言われた1970年代。
青春を謳歌した“団塊世代”の人たちは、父親となって家族と共に人生を歩んでいるでしょう。
香取卓(三宅裕司)もその一人です。
ごく一般的な普通のサラリーマンである父・卓は、毎日家族揃って夕食を共にすることを、ルールとしていた。
母・幸子(真野響子)は専業主婦、長女・詩織(藤澤惠麻)は大学生、次女・歌織(AYAKO)は歌手を目指しバンドに明け暮れてる。
ある日、会社帰りの卓は、吉田拓郎を歌うバンドの路上ライブで充(金井勇太)と出会い、充を香取家の夕食に誘った。
それから、香取家のルールは徐々に崩れ始めていく…。
家族揃って夕食を食べることは、子供が成長するにつれてなかなか難しいことだと思います。
私も年に10回もありません。誰かいなかったりするし、みんなが揃うことが難しくなってきました。
だからそうやって一緒にお食事できることがとっても嬉しいです。
ただ、香取家みたくルールにされ毎日となると大変かな。
子供には子供なりの付き合いがあり、事情があります。
だけど、食事を共にすることはコミュニケーションの一つで、1日の報告会みたいなもの。
こう言う家族は理想かもしれませんね。
ルールにとらわれて、家族がバラバラになってしまう前に、何が必要なんでしょうか。
そんなことを考えてしまいます。
本作品は、吉田拓郎さんのヒット曲20曲が、ストーリーと絡んで流れます。
実際、吉田拓郎さんの歌はほとんどわかりません。でもどこか懐かしく、心地よい気分になりました。
次女を演じているAYAKOは、中ノ森BANDのボーカルで、ハスキー声で歌う吉田拓郎も一味違って良かったです。必聴です。
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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借金を抱えた竹村文哉(オダギリジョー)は、返済期限が目前に迫っていた。
その額84万円。
期限の前日、文哉は借金取りの福原(三浦友和)から、借金をチャラにする方法を提案される。
それは、吉祥寺から霞ヶ関まで歩く福原の“東京散歩”に付き合うこと。
しかも報酬で100万円もくれると言うおいしい話しなんです。
返すすべのない文哉は、福原の提案に乗ることに。
井の頭公園に始まり男2人の東京散歩。
向かう先は霞ヶ関。
そんな福原には理由があったのです...。
まだまだ自分の知らない、いい雰囲気の街並みが東京にはあるんだなぁ〜って思いました。
転々と東京を歩くのもいいもんだわ〜。
なんとも言えない脱力的な映画。
自分もゆっくりお散歩しているように、気楽な気分で観られました。
そして最後にジーンとした気持ちになりました...。
笑いあり、切なさありです。
2人を取り巻く人たちもいい味出てました♪
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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この事件、他人事とは思えないですよね。
日常起こりうる出来事です。
金子徹平(加瀬亮)は、通勤ラッシュの電車で女子中学生から痴漢を訴えられてしまう。
身に覚えもなく無実の徹平は、そのまま駅の事務室へ。
やっていないと訴えてもわかってもらえず、そのまま警察に連行されてしまう。
それから留置場暮らしの生活を強いられ、無実を訴える戦いが始まる…。
電車通勤の人たちはたくさんいますし、あの満員電車で勘違いされた人、疑いの目を向けられた人、いるんではないでしょうか。
逆にそんな目で、にらみつけたことがある人もいると思います。過剰反応してしまうんですよね。
私もちょっと触れられただけで、偶然触れただろうその瞬間に、相手をにらんだことがあります。
それはちょっとだったから、偶然かもしれないからそうできたけど、もし本当に痴漢にあったとしたら、にらみつけて文句を言えるかって言うと、言えないかもしれません…。
言いだすのにすごく勇気がいるし、恥ずかしいし、心の傷をさらけださなきゃいけない…ホントに勇気がいると思う。
捕まえたい気持ちと、怖さや羞恥心、いろいろ葛藤して冷静に判断できないと思う。
だから言えずに泣き寝入りしそうです。そんな人も多いはず。
こんな被害にあったら、電車に乗るのが怖くなっちゃうよ。
逆に、徹平の立場も被害者で、勘違いされないように過剰に気を使って電車に乗るようになってしまうかもしれない。
やってないからやってないって言い切りたい。
でもやってないけど、やったって言った方が楽かもしれない。
無実の罪をかぶせられるのはホントに理不尽です。
苛立ちが沸き起こるでしょうね。
だって、なにもしてないのに有罪なんだもん。何日も留置場や拘置所の生活を強いられて、ひどい扱いをされる。
徹平に感情移入しちゃって、私までイライラしてきちゃいました。
こんなんでいいのかな、裁判は…。
もっと罪を罰するべき人がいるだろうに…。
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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週刊少年ジャンプで連載中の『ピューと吹く!ジャガー』の実写映画化です。
不可能と言われた実写版を、見事再現。
ギタリストを目指す酒留清彦(大村学)は、ジャガージュン市(要潤)と出会い、強制的にふえ科に入れられる。
そして部員は清彦の他に、謎のヒップホップ忍者・ハマー(小木博明)と、謎のアイドル志望の高菜(高橋真唯)の3人。
そのふえ科も資金が底をつきはじめて、存続できないことになってきた。
そんな時、世界中で注目されている珍笛が日本に上陸。
ふえ科のメンバーは、その高価な珍笛を手に入れてお金を稼ごうとするが…。
とにかく笑いが満載♪
みんなキャラが濃い濃い(笑)
ふえ科のメンバーだけでも強烈なのに、サイドを固めるキャラクターも個性的です。
アドリブで進んでるだろう展開に、ププっと吹き出してしまったり(笑)
あのふえ科にちょっと入部してみたい自分がいました(o^∀^o)
この映画を観ていて、ふえが吹きたくなってきましたよ♪
あの独特な音…
なんだか懐かしい…。
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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なんだかいい感じで始まりました...。
フィンランドでカフェをオープンさせたサチエ(小林聡美)。
その名も“かもめ食堂”。お店のメインメニューは“おにぎり”。
だけど地元の人たちに敬遠され、お客さんはなかなか来ない…。
そんなある日、観光で来ていたミドリ(片桐はいり)と出会い、ミドリはお店をお手伝いすることに。
お客さんも徐々に来てくれるようになった“かもめ食堂”。
と、そこへ空港で荷物が見つからなくなったマサコ(もたいまさこ)が“かもめ食堂”を訪れる。
好きなことを仕事としているサチエはかっこいい。
それに、寛大な心を持っているのも魅力です。
自然と人が集まってくる“かもめ食堂”は、美味しいお料理だけじゃなく、サチエの人柄でしょう。
海外に行った時、こんないい雰囲気の日本食屋さんがあったら行きたいなぁ。
やっぱり日本食っていいですよね♪ホッとするもん。外国にいるとよりそう思います。
海外にいなくても“かもめ食堂”行ってみたいって思いました。
いいな、いいな、あんな温かいお店♪
それにサチエが作るお料理が美味しそうで、お腹すいてきちゃいました(笑)
画面から伝わってくる香りや味、お料理を作る過程での音。
あの定食食べたーい♪
おにぎり食べたい♪
“かもめ食堂”に行きたいなっ♪
無性に私もお料理したくなってきました(笑)
まったりのんびり観て下さい。
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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かわいい!!宮崎あおいチャン、かわいすぎる!!
大学の入学式、横断歩道で出会った誠人(玉木宏)と静流(宮崎あおい)。
しだいに2人は仲良くなっていき、写真を通して距離は縮まっていく。
それは、静流が一目惚れした誠人の趣味である写真を教えてもらったから。
好きな人と一緒にいたいからって気持ちで、始めた写真。
健気でかわいい☆
だけど誠人は、クラスメイトのみゆき(黒木メイサ)に恋心を抱いていた。
静流は誠人に恋をしている。
微妙な三角関係…。
三角関係って言うのは、ギクシャクしちゃうものだけど、“好きな人が好きな人のことを好きになりたい”って言う静流の考え方、いいですね。
普通は嫉妬をしがちなのにね。
誠人と静流の関係ってすごくいい。
男女関係のないのがいい。友達以上、恋人未満…
楽しそうだし♪
そんな関係でいられるのは、静流が誠人を愛する気持ち。
どんなことでも誠人を受け入れる、静流の気持ち。
近くにいてわからないこと。こんな恋愛経験ありませんか?
離れて気付く大切さ。
誠人はそんな人です…。
静流は恋する女の子の代表って言っていいほど素敵な女性です。
一途に愛する純粋な気持ち。
こんな子となら幸せになれるよー。
かわいい…静流。
そして誠人は静流に会いにNYへと行く…。
思いもよらない結末に…涙が出ました。
“ただ、君を愛してる”
映画を観終わってこのタイトルを復唱しただけでも、ウルウルしてきちゃった。
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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名作と言われる『ALWAYS 三丁目の夕日』の続編と聞いたら、みんなが大きな期待を寄せるはず。
前作の終わりから4ヶ月後…
昭和34年の夕日町三丁目の人々が舞台です。
東京オリンピックの開催が決定した昭和34年。
日本では高度経済成長期が始まろうとしていた。
何も告げずに黙って去ったヒロミ(小雪)を思い続ける竜之介(吉岡秀隆)は、淳之介(須賀健太)と一緒に暮らしていた。
そこに実父が再び淳之介を連れ戻しにやって来た。
だけど、親子のような2人の絆に実父は帰っていった…。
鈴木家の父・則文(堤真一)、母・トモエ(薬師丸ひろ子)、息子・一平(小清水一輝)の3人家族+集団就職のために上京して、鈴木オートで働いてる六子(堀北真紀)のオウチに、親戚の美加(小池彩夢)も加わり賑やかな毎日を送っていた。
ヒロミを迎えにいくために、淳之介にいい生活をさせてあげるために、“芥川賞受賞”の夢に向かって頑張る竜之介...。
三丁目のみなさんは何も変わっていなかった。
ただ、前作から4ヶ月後の設定なので、一平君と淳之介君が成長していましたが(笑)
だけど温かい人たちばかりでした。ほのぼのする。
みんなが同じ気持ちになるんです。
あの団結力と言うか…あの気持ちの繋がりっていいですね。
それに血は繋がっていないのに、深い絆で結ばれた竜之介、ヒロミ、淳之介の3人。
家族じゃないのに、本当の家族のような3人。
そんな関係がとても素敵です。
淳之介君の健気に竜之介を想う姿が…涙をそそります。
だけど笑いもたくさんありました。
涙もこぼれてきました。
感情を揺さ振られちゃった。
今よりも不便な暮らしをしていた当時の人たち。
私の両親もそうです。
そんな中、夢や希望を抱き、より良い日本になるように一生懸命。
そして今がある…。
こんな素晴らしい時代に自分の親が生きてきて、そして私が生まれた…。
親が子供だったその時代に触れることが出来て、なんだか嬉しかったです☆
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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東京タワー建設中の昭和33年。
東京下町に住む鈴木家の父・則文(堤真一)、母・トモエ(薬師丸ひろ子)、息子・一平(小清水一輝)の3人家族の家に、集団就職のために上京してきた六子(堀北真紀)が住み込むことになる。
鈴木家の向かいにある駄菓子屋の店主・竜之介(吉岡秀隆)も、恋心を抱くヒロミ(小雪)に頼まれ、見ず知らずの少年・淳之介(須賀健太)の面倒をみることに…。
50年以上前の日本はこんなに素敵な国だったんですね。
この時代を生きた訳じゃないのに、とても懐かしい感覚になった。
今じゃ一人一台持っているテレビも貴重な電化製品。一人で独占することなく、みんなで楽しむ。
冷蔵庫が涼しいのが当たり前だと思って生活してきたけど、当時はその涼しさに感激するほど。
便利になりすぎた世の中になったからこそ、失ってしまった感情…。
鈴木家と六子の家族のような愛。
竜之介と淳之介の親子のような愛。
一平と淳之介の友情。
この町に住む全ての人たちの、思いやる気持ち。
他人同士でも、お互い困った時は助け合う。力を合わせて前向きに生きる。
その優しい気持ちって大切ですね。素晴らしい人間関係だわ♪
感動しました…。
この時代を生きた人は懐かしさを感じ、生まれてない人は昔の日本がこんなだったって感じられ、多くの人が楽しめる作品です。
世代を越えてみんなに愛されてる意味がわかりました。
涙が止まりませんでした…。
人情味が伝わってきて、溢れる愛に心がポカポカしてきました☆
今から50年後、私は綺麗な夕日を見ることができるのかな...。
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜


