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2007年12月21日
ムンクの叫び

今、ムンクについて考えています…。

ノルウェーの画家エドヴァルド・ムンクの作品と言えば“叫び”が浮かびます。

って言うより“叫び”しか知りません。

みなさんは他の作品をご存知ですか??

なぜ突然ムンクかと言いますと、原稿書きしてるからです(笑)
唐突にムンクを考え出したわけじゃありませんよ〜。

2008年1月19日〜3月30日まで、兵庫県立美術館で『ムンク展』が行われるんです。
人間の内面をテーマにした作品が多いですけど、本展ではあまり見たことがない建築物や装飾絵画を大きく取り上げています。

私は資料でムンクの作品を目にしていますが、独特の世界観を感じます。
ひとつひとつの作品にインパクトがあり印象的。

どんな心情で描いたのか考えてしまう…。
とても奥深いです。

実際目の前で見ると、より何かを感じ取れるかもね。
゜・。・゜☆・。tomo。・☆゜・。・゜

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コメント

私も正直、ムンクの作品で知っているのは『叫び』しかないですね。
ムンクは主に「愛」「死」「不安」を芸術表現としていたそうです。

ってか原稿書きするのはいいけど、実物を観ないで資料だけで原稿書くのはどうかと思うんだけど…。
雑誌なんてこんなものなのかなぁ。
ちょっとガッカリだよ…。

投稿者 ケイ : 2007年12月21日 09:11

オモロカッタ

投稿者 雪実 : 2008年01月11日 14:26

初めて調べたので、よく知ることができました。ありがとうございます。これからも歴史について調べていきたいと思っています。

投稿者 ハル : 2008年01月11日 14:32

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